にっきじR

素敵なキラキラ兼業主婦?……ナニソレオイシーノ??

JAPANてすごい。。。

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今日は非常に充実した1日でありました。

睡眠時間4時間半にも関わらず、朝6時半起床。

そしてきちんと授業に出席。まぁ、授業は9割聞いてないわけなんですけど。

でですね、空き講になんと写真を焼いたわけですよ。アグレッシブですね。私にしちゃ。

なんかね。時間がもったいねー!と思ったわけですよ。わずかな時間でもやる気のある時にやらんとダメになる。と。

おかげでサクサクキャビネが焼けました。自分では思い通りにある程度焼けたわけです。

そして、アグレッシブに3講出席。6割授業は聞いていなかったのですが、その代わりまさひこせんぱいへの妄想はとどまることを知らず、絵を描いたりしてたのです。それが本日の写真の絵ですね。意外に雰囲気が出たので、嬉しくなって部室のノートに貼り付けてきました。笑

そしてアグレッシブに4講目のゼミで発表をする。あんまり突っ込まれなかった。

このままの調子でレポートを書きたいものですね。うちのゼミは鬼のような字数を書かせてくれるのです。6000字。汗

で、先ほど先日のライヴレポートを仮完成させました。

また問題が勃発したわけです。ライヴの着眼点はひと段落ついたわけですが、今度は文章表現能力が全然ダメということに気付いたんですね。 まぁ、分かりやすくいえばネタはいっぱいあるのに言葉が見つからないということですね。

で、ですね参考にと思いまして超音楽雑誌JAPANのライヴレポートを読んでみたんですよ。あれはへこみましたね。自分のダメさに。

まぁ、それはともかく何とかかんとかライヴレポートを完成させたわけなんですけど、JAPANをしげしげと眺めているうちにあることに気付いたわけですね。

JAPANには読者からの投稿レビューのページ(JAPAN REVIW)があるんですけど、そこを結構愛読してたんですよ。

それなのに今の今まで気付かなかったんだけど、あれ投稿者(一般人)の住所が載ってるのね。驚愕。

JAPANは今月号のラルクのインタビューでも書かれてて再確認したんだけど、かなりしっかりとした編集ビジョンみたいのがあるんですよ。 ミュージシャン側の記事編集干渉をさせないとか。

今日気付いたことで分かったことでは、投稿者(一般人)に記事を書く責任を負わせているということ。

だって、住所と本名載っちゃったらその記事を読んだ人から反響があるわけでしょ。多かれ少なかれ。良かれ悪かれ。

それを一般人に負わせるんだから相当なポリシーが見えるわけですよ。

この個人情報の管理に厳しいご時勢に。

もちろん本人の許可を取っているんだろうけど、許可するほうも相当なポリシーがなきゃできないと思う。

つまり、何が言いたいのかというと今日では無責任な情報が横行しているということ。それに対して強いポリシーを持って雑誌編集を行っているJAPANの姿勢は目を見張るものがあるということです。

私も発言、行動に責任を取らなくてはならんと改めて今日確認しました。