にっきじR

素敵なキラキラ兼業主婦?……ナニソレオイシーノ??

ジャストレディー

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自分は普通だと思っていたのに回りから引かれたこと ブログネタ:自分は普通だと思っていたのに回りから引かれたこと 参加中 本文はここから 恋人が

頭の中に

住んでいることかしら

ギャアァァァァ━━━━━━(|||゚Д゚)━━━━━━!!!!!!

ドン引きでしょー。笑

ワタクシ、20代半ばまで頭の中に恋人がいたんですよ。

マジデスヨ!

もうね、幸せでしたねー。

ワタクシの脳内の恋人との関係は、みなさんがよくする妄想とは

ちょっと違うような気がします。

妄想なんですけどね、

ケンカするし、元カレ出現するし、

まぁ、最終的においしいのは自分なんですけどね。

妄想

それは、ワタクシが母から受けた最大の教育かもしれません。

「おかーさんー!ねむたくないよー!」と、

幼いワタクシがギャンスカすると、

母は必ず妄想するように指示するのでした。

小さい頃は、お姫様になる話とか、お金持ちになる話とか、芸能人になる話とか

子どもらしいことを考えるんですよ。

妄想というより、空想ですね。

かわいいですよ。そりゃぁ。ワタクシの子どものころですもの。

しかし、徐々に成長して邪心を抱くようになると

芸能人になって、某ジャニーズとドラマに出るワタクシ

とか

憎いアイツを懲らしめる作戦

とか

まぁまぁ、知りうる知識を総動員して、壮大な話ができるわけなんですよ。

20代半ばになってソレをあまりしなくなった要因として

1.知識がなまじ増えたので、設定厨になり、話がまとまらない

→実際に、脳内フィルムを何度も巻き戻しして、つじつまを合わせたりするので、

話がなかなかすすみません。

2.リアルに生きるようになった

→もうレディですもの。

3.妄想するような対象がいなくなった。

→これは悲しい出来事があったりなかったり。

4.乙女ゲームという便利なものが出現した

ということですね。

今までとても仲いい人にしか言わなかったんですけど、

言うと大体

「オマエ、病気じゃねーの?」と、おぞましいものを見るような顔をされたものです。

ですが、イマ!

ワタクシも大人になったので、

それを敢えてさらそう!

なんで、今日かというと、ラルクのライブに行って、たぎり過ぎた挙句、

自分の平たい顔にhydeメイクを施して、陰陽座に変身するという悪行を成し遂げ、

あぁ、あの頃、毎日こんな気分だったなぁ…と、

なんだかセンチメンタルだったから!

ド━(゚Д゚)━ン!!